2011年5月アーカイブ

もう我慢できなかった。
恵太はゆっくりと動き始める。
大きくて硬いもので私の中を擦る。
「はん・・・ああ・・・。」
突き上げられるたびに私の口から声が漏れる。
恵太の欲情が伝わり、有紗も興奮が高まった。
だんだんと速くなる彼の動き。私はもっと彼を感じたくて脚を広げる。
恵太の体が大きく波打ち、有紗は思わず大声をあげた。
「ああーっ......」

blue coelacanth 

まさかこんなことになるなんて・・・
女の子の格好をさせられて...彼女に犯される妹を想像して...彼女に犯されるに任せて、すすり泣いている俺...あぁ、もう戻れない
パンパン、スパン、スパン...濡れ雑巾でお尻を叩く様な音が部屋に響きます。
彼女の腰がリズミカルに動き、動きに合わせて腰を振る自分。
「なんてイヤらしい事をしているんだろう...まだ普通のセックスもした事ないのに...」
「ほらぁ、自分から腰振っちゃって、んふふ、どう? あたしのペニス...女の子みたいに髪振り乱しちゃって...イヤイヤしてるつもり? アナルがヒクヒクしてるわよ? ねえ? いいんでしょ? 気持ちイイんでしょ? ねえ、『彼女もっと』...って、『もっと突いて...』って言ってごらん?」
これがボクの初体験・・・
なんてことだ・・・

コックリングXのブログ 

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